今気づいたのだが「59番目のプロポーズ」は例えば親子関係のトラウマについても、かなりディープな記述や分析がある(ちゃんと救いがある)そこらへんで上記のマンガを読み返したのだと思う。今すぐどの作品とはあげられないが、例えば萩尾望都の「イグアナの娘」(ドラマではない、ドラマは見なかったが奥さんによると大分違うんですってね)マンガはかなり明るく描いてはいるが、テーマはディープだ。