2025-10-01から1ヶ月間の記事一覧
YouTube でお笑いをよく見るが「最速お笑いバトル まいにち賞レース」は毎回アイドルが審査委員として呼ばれている。ちょっと前になるが滝沢ひなのというアイドルが出ていたが「おもしろ!」となってしまい調べたら「たぶん世界で一番挙動不審なアイドル」と…
blog.livedoor.jp
blog.livedoor.jp
先日ちらっと書いた「ケルトを旅する52章」であるが https://hakuasin.hatenablog.com/entry/2025/10/06/085256 とんでもない本だった。半分ちょっとを占めるケルト・ミュージックの紹介では、特色、楽器、ミュージシャン(民族音楽、フォーク、ロック)そし…
blog.livedoor.jp
本日誕生日であるが、同じ星座で4日が誕生日の奥さんが「二人そろって(年齢が)ゾロ目だ!」と言っていた。ほー!と感動したが、よく考えたら11歳差なので10年に1回は巡ってくるのであった(笑)
blog.livedoor.jp
blog.livedoor.jp
blog.livedoor.jp
blog.livedoor.jp
根をつめてケルト系を読み続けていると、ちょっとケルト疲れになって(笑)ちょっと軽いもの(というのも失礼だが)(でもケルト関係)を読んで一息つこうかとまたぞろ続あしながおじさんを読んでいる。あのレオノラ・フェントン(ブログ内検索してください…
blog.livedoor.jp
往年のカンフー・ブームのおり、へそ曲がりの私は(っていうとジミー・ウォングに失礼だが)ブルース・リーより「片腕ドラゴン」ジミー・ウォング贔屓であった。で、彼の主演映画「スカイ・ハイ」にも使用されたこの曲が、プロレスのミル・マスカラスの入場…
blog.livedoor.jp
blog.livedoor.jp blog.livedoor.jp
録画していた歴史探偵を見ていたらジャポニスムをやっていたのだが、絵画関係はある程度知っていたが、サン=サーンスのオペラ「黄色い王女」は寡聞にして知らなかった。番組では日本語の歌詞が出てきたという事を強調していたが、ちゃんと五音音階を使って…
blog.livedoor.jp
blog.livedoor.jp
大河ドラマ終わりのミニコーナー「べらぼう紀行」で石門心学という言葉が出てきて知らなかったので創始者の石田梅岩のことをざっと知りたいと思って中央公論社の日本の名著第18巻を借りてきた。そこには富永仲基という人も併録されていたが、江戸時代の思想…
blog.livedoor.jp blog.livedoor.jp
図書館で「ケルトを旅する52章」という本を見つけて、旅行案内かしらと目次を見てみたら ケルト・ミュージックから見たアイルランド という章には、フィル・ライノット(シン・リジー)エンヤの名前が ケルト・ミュージックから見たウェールズ という章には…
私は解説を先に読む癖があるのだが、先日ちらっと書いた「かなしき女王」の解説を先に読んでいろいろとびっくりした。タイトルはその中の章名から。翻訳者の松村みね子(本名片山廣子)は当時歌人として、またアイルランド文芸の優れた翻訳者として高名であ…
blog.livedoor.jp blog.livedoor.jp
図書館で「コーンウォール」というハードカバーの分厚い本を見つけた。コーンウォールと言えばアイルランド、スコットランド、ウェールズ、ブルターニュと並ぶケルト文化の残る地であり、アーザー王の父がイグレインを奪うために攻め入った地であり、トリス…
blog.livedoor.jp
スコットランドの神話や民話の本が少ないと書いていたが、あった(汗)ので図書館で借りてきた。非常に面白かったが、思い知らされたのが、これでもけっこうケルト系の本屋読んできているのだが、今回読んだ物語が初めて読むものばかりだった、ということ。…
以前あまり良いことを書かなかったロッド・スチュワートであるが、最近読んだ本に本来スコットランドの家系でそれを非常に誇りにしていて「セイリング」のカバー元もスコットランドの兄妹デュオ、サザーランド・ブラザーズである、とあった。知らなかった・…
blog.livedoor.jp blog.livedoor.jp