先日のカーペンタースの続きではないが、また推理(?)が当たったという話。
前にも書いたが80年代後半から90年代の洋楽は本当に疎い。ネットでたまたまカイリー・ミノーグの"Turn It into Love"(1988)という曲を聴いたら私の大好きなドナ・サマーの"This Time I Know It's for Real"(1989)と雰囲気が似てるなと思ったら、作曲、プロデュースがストック・エイトキン・ウォーターマン(プロデューサーの3人組)であった。
個人的には転調があるドナ・サマーの方が好みだな。