なんか娘のバンドがすごい事になっているらしい

すっかり娘のバンド紹介ブログになっているような気が・・・・(笑)

 

 

 この紹介文がまたすごい。

eggs.mu

最近の個人的な音楽事情

ご無沙汰しております。音楽ネタが途切れておりますが、1ヵ月前のクリュイタンスのビゼー「真珠採り」のあと、クリュイタンスのドビュッシーペレアスとメリザンド」を聴くために復習としてブーレーズ盤を聴いた時点で突然モードの切り替えが起きてしまった。

ソフトマシーンやら、アイランズ期クリムゾンのライブ音源、初期ウェザー・リポートからそのルーツであるエレクトリック・マイルス、サンタナ&マクラフリン、サンタナアリス・コルトレーン、アリスのソロ、と徐々にアンビエント、スピリチュアル系を聴きなおすようになってにいき、そうなると究極的にラヴィ・シャンカールまで行ってしまうのだが・・・・
改めて思うのが、マイルス・デイヴィスジョン・コルトレーンというジャズ界の2大巨人の後世への影響の大きさである。特にコルトレーンは早世のため、エレクトリック・マイルス的な時代が無かったにもかかわらず、後世への影響はマイルスに勝るとも劣らない。
ジャズの世界を超越してしまっ「至上の愛」と、その後のスピリチュアルなフリージャズ時代がどれだけジャンルを超えた影響が凄かったのか、という事なのだ。

またまた娘のバンドの動画が

twitter.com

 

十和田市沢田篠田地 キッコイジャの水と稲荷神社の巨石

blogs.yahoo.co.jp

昨日は娘がベースを弾くバンドのライブ

 

 クリックすると娘も見える

 

関門=カモン

当地では遅れて放送される「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」であるが、この番組もBGMがけっこう駄洒落である。
ビートルズの「プリーズ・プリーズ・ミー」がかかって「なんだろう?なんだろう?」と思っていたが、サビの「カモン!(カモン!)」で判明、関門橋を渡るシーンであった。
カモン→カンモン→関門・・・・・脱力(笑)

広告を非表示にする