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三戸郡五戸町切谷内 切谷内村の神社と道祖神 大畑の駒形大神 粒ケ谷地の神社

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カール悲報と三橋美智也と矢野顕子

ここ何年もカールを買っていないので、意見を言う資格はないのだが、やはり残念。
カールと言えば三橋美智也、私にとって三橋美智也と言えば矢野顕子

http://hakuasin.hatenablog.com/entry/20080206/p1


「達者でナ」オリジナル。

 

 

 

矢野顕子版。「長月神無月」のフルしかないので、22:16 頃から。

 

 

 

ニコル・マットのモーツァルト宗教曲 その11

モーツァルト
ミサ曲『三位一体の祝日のミサ』K.167
ニコル・マット指揮 カメラータ・ヴュルツブルク、ヨーロッパ室内合唱団

ミサ・ブレヴィス『パストラール・ミサ』K.140
ニコル・マット指揮 マンハイム・プファルツ選帝候室内管弦楽団、ヨーロッパ室内合唱団
ペトラ・ラビツケ(ソプラノ)
バーバラ・ヴェルナー(アルト)
ダニエル・サンス(テノール
クリストフ・フィシェッサー(バス)
イェンス・ヴォレンシュレーガー(オルガン)
 
モーツァルト170CDである

ニコル・マットのモーツァルト宗教曲 その10

モーツァルト
ミサ・ブレヴィス『雀のミサ』K.220
ペトラ・ラビツケ(ソプラノ)
バーバラ・ヴェルナー(アルト)
ダニエル・サンス(テノール
クリストフ・フィシェッサー(バス)
イェンス・ヴォレンシュレーガー(オルガン)

ミサ・ブレヴィスK.194、ミサ・ブレヴィス『小クレド・ミサ』K.192
アニャ・ビッター(ソプラノ)
ガブリエレ・ヴンデラー(アルト)
ロベルト・モルヴァイ(テノール
マンフレッド・ビットナー(バス)
イェンス・ヴォレンシュレーガー(オルガン)

ニコル・マット指揮 マンハイム・プファルツ選帝候室内管弦楽団、ヨーロッパ室内合唱団
 
モーツァルト170CDである。
「小クレド」はジュピター音型が出てきてちょっとびっくり。
「雀のミサ」は懐かしい。以前書いたが20代前半の若いころ、アマチュア・コーラスに参加して歌ったのがこの曲。しかし、当時となんか印象が違う。またしっくりくる録音を探す羽目になるのかな。
当時の写真はこちら

http://hakuasin.hatenablog.com/entry/20060618/p4

http://hakuasin.hatenablog.com/entry/2012/06/02/063505

本日から明日にかけて

本日から明日にかけて泊りがけの研修なので、明日の更新はありません。

ニコル・マットのモーツァルト宗教曲 その9

モーツァルト
ミサ・ブレヴィス『オルガン・ソロ・ミサ』K.259
ミサ・ブレヴィス『シュパウル・ミサ』K.258
ペトラ・ラビツケ(ソプラノ)
バーバラ・ヴェルナー(アルト)
ダニエル・サンス(テノール
クリストフ・フィシェッサー(バス)
イェンス・ヴォレンシュレーガー(オルガン)

ミサ曲ハ長調クレド・ミサ』K.257
マリエッタ・フィシェッサー(ソプラノ)
ノア・ハラー(テノール
クリストフ・フィシェッサー(バス)
イェンス・ヴォレンシュレーガー(オルガン)

ニコル・マット指揮 マンハイム・プファルツ選帝候室内管弦楽団、ヨーロッパ室内合唱団

モーツァルト170CDである

EL&Pとアルベルト・ヒナステラ

先日久々にEL&Pの再結成後のライブアルバム「ライヴ・アット・ロイヤル・アルバート・ホール」を聴いたのだが「クレオール・ダンス」という曲があって「ラヴ・ビーチ」以降はすべてをそろえているわけではないので、なんとなくその中のスタジオ盤にも収録されているものだと思い込み、調べてみたらどうもライブ音源のみの曲のようだ。
で、作曲者を見てみると、Ginastera とある。「ジナステラ?誰?」と思ったらアルベルト・ヒナステラ(1916~1983)というアルゼンチンのクラシック作曲家であった!
それも「恐怖の頭脳改革」の「トッカータ」もこの人のピアノ協奏曲第1番が原曲であったとか!(ヒナステラ自身が聴いて、出来を絶賛したという by Wikiedia)
自分はEL&Pファンであると思っていたが、知らなかった・・・・お恥ずかしい話。


EL&Pクレオール・ダンス

 

ヒナステラクレオール舞曲。EL&Pがやっているのは 6:10あたりから

 

EL&Pトッカータ

 

ヒナステラのピアノ協奏曲第1番 第4楽章