2009-01-01から1年間の記事一覧

結び

ma ma doo!! 脱退後は、(それまでもやっていたが)クラシックや邦楽、民族音楽を研究し、自己の音楽性を探り始めたので、洋楽も1983年あたりまでしか、聴いていないと思う。 ので、とりあえず、青春時代の総括はこれで終了。本年中に終わって一安心。 来年…

ダイアー・ストレイツ

他の曲もそうだが、やはりラジオで聴いてシングルを買ったバンドは多い。 Sultans of Swing(1978)の口パクPV

バックマン・ターナー・オーバードライブ

カナダのハード・ロックバンドはのらろば仲間のバンド「顔面崩壊」でコピーしたなあ。 Roll on down the highway(1974)

デイブ・メイソン

Dave Mason Certified Live(1976)が愛聴盤だったがようつべに無い。 All Along The Watchtower

CMで踊っている女の子が

偶然、自動車のCMつながりになってしまったが、CMで踊っている女の子が、娘と同じ小学校(の4年生、娘は3年生)だと昨日の地方紙に載っていた。 右で踊っている、背の低い方の娘。 ttp://www.nissan.co.jp/NEWS/CM/#/KS_001/LARGE/

伴自動車工業のCMソング

昨日、娘のためにレンタル屋へ行った時、そういえば、と思い出した(こちらとこちら) Vol11に収録されている第64話「雪玉のひみつ」である。 結論から言うと、アニメでは伴自動車工業のCMソングはありませんでした。残念! でもまあ、年を越す前にもやも…

イーグルス

呪われた夜(One Of These Nights)(1975)より ベースが印象的な One of These Nights そのベーシスト、ランディ・マイズナーによる傑作 Take It To The Limit

ジャニス・ジョプリン

ジャニス・ジョプリンは「チープ・スリル」をもっぱら聴いていた。 "Cheap Thrills Big Brother & the Holding Company"(1968)より Piece of My Heart

SCN&Y

当時、比率は圧倒的にブリティシュ系だったが、アメリカン系も少しは聴いていた。 SCN&Y 4 Way Street(1970)より Triad (crosby) Right Between The Eyes (nash) が見つからない(涙) Cowgirl In The Sand (young)

ハリー・ポッターと謎のプリンス(2009)

先日、DVDを買って見た時には、わけあってあえて感想を書かなかった。 シリーズ全巻を読み直しながら、映画も見直しをしている事は前に書いた。 そして、再びこの映画の原作を読み、映画を見たので、とりあえず書くことにする。 なぜあえて書かなかったと…

トレース

オランダのプログレバンド、トレースも前に紹介した。 "Birds"(1975)より

フォーカス

オランダのプログレバンド、フォーカスは前にも紹介した。

P.F.M.

本日はイタリアとオランダ。 イタリアンプログレのP.F.M.も前に紹介した。 世界発売がELPのマンティコアだったから、ELPっぽいと思われていた節もあるが、イタリア盤の初期を聴くと、実はクリムゾンに近いことがわかる。 1st Storia Di Un Minuto(1972)よ…

ムソルグスキー「組曲:展覧会の絵」

ピアノ アレクシス・ワイセンベルク(1971 1972) 高校時代、E,L&P で「展覧会の絵」を知り、オリジナルを聴こうと思っても、当時はクラシックの知識もさほど無い頃。レコード屋に行って、そこにあるものでなんとなくよさげなものを買ったものだ。 で、ピア…

アシュラ(アシュ・ラ・テンペル)

これも何度か書いている(こちらとこちら) Blackouts (1977)より 77 Slightly Delayed

タンジェリン・ドリーム

ブームだったなあ。 Rubycon(1975)

クラフトワーク

本日はジャーマン・プログレ 未だに初期作品が、メンバーの許可がおりないんで、CD化されないなあ。面白かったのに。 Trans-Europe Express (1977) より Showroom Dummies

青木隆治の美空ひばり

ツートン青木、青木隆治親子の実力は知っているつもりだった。 しかし昨日のものまね番組での青木隆治の美空ひばりは、涙ぐむほど感動してしまった。 よく似ている、歌がうまいと感心することはある。ネタとして死ぬほど笑いころげることもある。 しかし、感…

通常は正月明けだった、奥さんの実家の五所川原ツアーですが、今回は諸事情により、今日〜明日となりました。

スティーブ・ヒレッジ

今でこそ、カンタベリー系はよく聴くが、当時は彼の"Fish Rising"(1975)ぐらいだったなあ。 これも重複になるが1977年のライブ映像"Salmon song"

ルネッサンス

散々書いたし、今ではほとんど聴いているルネッサンスも(こんなんばっかり)当時は「プロローグ」しか知らなかった。

カーヴド・エア

散々書いたし、今ではほとんど聴いているカーヴド・エアも当時はライブしか聴いていなかった。 何回か書いているが、ミュージシャンの実力がわかるから、という理由でまずライブ盤を買うことが多かったせいだ。 そのライブの音源が埋め込み不可のためurlを貼…

宮城県でカンガルー

「探偵!ナイトスクープ」で宮城県大崎市岩出山真山地区で野生のカンガルーが目撃されたという話題。 あまりにも目撃者が多いので本当の事だと思うが、やはり姿は見たかった。 冬を越すのは無理だという説もあるが、5,6年前から目撃されているのだから、冬は…

モーツァルト「フィガロの結婚」

ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団(1959) 久々に聴く。 ジュリーニは首を傾げたくなる解釈もあるが、全体としては躍動感溢れる優れたもの。(好みとしてはテンポが遅い方が好きだが) それに対し歌手陣の出来にばらつきが大きすぎる。 フィガロのタ…

バリー・マニロウ

バイト先のジャズ喫茶に「Barry Manilow II」(1974)があり、下記の2曲は好きだった。 「哀しみのマンデイ」口パク映像 「アーリー・モーニング・ストレンジャーズ」はこの映像しか見つからなかった。 メドレーの後半4分過ぎ

ジョン・デンバー

「故郷へ帰りたい」(Take Me Home, Country Roads 1971)いいけれど、CMが印象的だった、 太陽を背にうけて(Sunshine on My Shoulders 1974) ドラマティックな「鷹と鷲」(The Eagle and the Hawk) そういえばライブ盤を持ってたなあ。この曲はわざわ…

ジャニス・イアン

ドラマ「岸辺のアルバム」(1977)はある意味エポックメイキングな作品だし、ジャニス・イアンを知るきっかけになったのも否定できない。 「のらろば ハッピーフォークコンサート」で当時の彼女とデュエットした曲でもある。 Will You Dance?(1977)

クリスマス・ケーキ

私がお酒を飲む日にあわせて、我が家のクリスマス・パーティは昨日だった。 いわゆるケーキ・キット(?)の類だが、娘が一人で作ったそうだ。どんどん成長しているのだなあ(感涙)

クリスマス・ケーキ ジャニス・イアン ジョン・デンバー バリー・

矢野顕子

以前にも書いたが、民族音楽学者小泉文夫氏の本を読んでいた関係もあって「長月 神無月」(1976)は愛聴盤だった。(こちら) 下記の音源が一緒かどうかは不明。