福留光帆が出ているので見てみたら、3人の子役が予想以上にユニークで過去の動画も順番に見たりしている。
勿論、松井ケムリの手腕も確かだし、福留光帆と子役の相性も抜群である、セミレギュラーになればいいのに。
・・・・って気付いたが、松井ケムリと福留光帆がラジオもやっているが、この相性の良さは実は福留光帆が子供と同じレベルという事なのでは?いや悪口ではなくユニークさという意味で。
やっぱり青山天南はバランサー
以前こんな記事を書いたが
昨夜の配信で
いきなり青山天南がバランサーだという話が出てきてびっくり。
私の読みは当たっていたのだ!
これからどんどんエロネタ以外の才能も表に出てくるだろう。それは伊勢川乃亜のキレ芸も同様で、この二人は本当に今後が楽しみだ。
DRAW ME 非公式応援サイト と DRAW ME HISTORY
DRAW ME 非公式応援サイトというのが出来ていて
自分で情報を探し回るのも楽しいが、どうしても漏れができてしまうので非常に助かる。
このサイトの一番下に「DRAW ME HISTORY」という、佐久間さんから始まって各メンバーの動画を発掘して細かくつないでくださっているのが載っていて、以前「DRAW ME への道」などという生意気な記事を書いたことが恥ずかしくなるほどの完成度である。
DRAW ME のファンの方はとうにこのサイトはご存じと思うが、万が一ご存じない方がいらっしゃったら是非ご覧になってください。
ダークマターとダークエネルギー
放映から随分時間が経ってしまったが、録画してあった NHKの「タモリ・山中伸弥の!?」を見た。
宇宙がテーマという事で以前書いた記事のように
相対性理論とかひも理論とかやるのかとおもったらダークマターとダークエネルギーの話であった。
上記の記事でも宇宙物理学に文句を書いたが、ここでも書きたい。
第一、水素が集まって太陽ができました、と学校で教わったではないですか。こっちは何もわからないものだから、そういうものかと納得していたのが、水素が勝手に集まる訳がない!そこに未知の物質ダークマターがあるのだ!と来たもんだ。
最初に「水素が集まって太陽ができました」という時点で誰も疑問に思わなかったんだろうか。これだから科学全般は信用できないのだ。
そして、宇宙の膨張速度が計算通りではない、というので今度はダークエネルギーときたもんだ。いつまで何をやっているのだ。
実は、大昔に読んだ宗教の本に「水素が勝手に集まる訳がない、そこには知性あるエネルギーが存在したのだ」と断言してあった。その時は子供だったからまだ物理学を信じていて「そんなわけはないだろ」と思ったものだったが、実はこっちの方が正解だと最近は思うようになった。
集まらないはずの水素を集めて太陽を作り、宇宙の膨張の速度を調節する力。
さらに上記の記事に関連するが、光に速度を与え、それ以上の速度を他のものに超えさせないようにした力。その他もろもろの数多くの自然界の謎の力には、知性が存在するとしか思えない。
上記で「いつまで何をやっているのだ」と書いたが、もういい加減科学者もこういう方向から思考してみてもいいのではないか?
こういう記事は別ブログに書くべきかもしれないが、もうここまで年を取ってくるとどうでもいい(笑)
音楽も文化も宗教も物理学も DRAW ME も、もう一緒くたでやって行こう(笑)
DRAW ME 「素直でごめんね」の録音風景動画の話
随分前に、DRAW ME の「素直でごめんね」の録音風景とダンスレッスン風景を収録した動画があったのだが
その後MVとか実際に歌っている姿を見て気になっていたことがあったので今更ではあるが書く。
実際には福留光帆が歌っている
思いがけぬ偶然であっても
見つけてくれてありがとね
の部分を二瓶有加が歌っているのである。
つまりせっかく二瓶さんが録音した部分が本番では使われていない、ということになる。
これはいったいどういう事だろう。
考えられるのは
1.
「勝負事には全身全霊」以降は明確に歌割りが決まっていたが、その他の部分は録音時点では決まっておらず、この部分に限らず6人になるべく多く歌ってもらって、その録音結果を聴いて最終的に歌割りを決めた。
2.
福留光帆のために、あえて二瓶さんにガイドとして歌ってもらった。
たぶん1.だとは思うが、その後すぐにダンス・レッスンも始まっていると思う。当然レッスン前には振り付けは決まっていないといけない、振り付けは歌割りありきなのでそうなるとかなりきつきつのスケジュールで進んでいたことになると思う。
さて、この謎が解ける日は来るのだろうか。
(既にどこかで明かされていたならすいません。教えてください)
捨て猫同盟でいかにもできる二人もてんびん座
先日、
福留光帆、二瓶有加、そして矢野ななかはてんびん座
という記事を書いたが
以前書いた
NOBROCK TVの捨て猫同盟でいかにもできる二人
と書いた伊勢川乃亜と青山天南も
なんとてんびん座であった。どうりで客観的にその場その場を俯瞰で見て、自分の役割を果たせているのだなあ、と思った。
表回し伊勢川さん、裏回し青山さんだな。
捨て猫同盟は無くなるのはもったいないのでなんらかの形で存続してほしい。